脇の黒ずみ かゆみ

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脇の黒ずみ かゆみ

脇がかゆくなることってありませんか?
私はたまにかゆみを感じることがあるのですが、感じた場合も掻くことは極力避けています。

 

なぜならば、かゆい部分を掻けば、その行為が脇の肌への刺激となって防衛反応であるメラニンを生成させることになり、結局肌が黒ずむからです。
肌か感じる刺激は、紫外線であろうと摩擦であろうと肌がダメージとして受け取った時点でアウト!メラニンが生成されてしまうと黒ずみができてしまいますもんね(>_<)

脇の黒ずみ かゆみ

 

できてしまった黒ずみは、肌が健全ならば、それも若い肌ならばターンオーバーによってやがて排除されていきますが、そのターンオーバーは年齢とともに長くかかるようになっていくようです。
現在、私は40代後半。ターンオーバーは50日ほどかかるかも知れません(>_<)
まして、沈着を起こす可能性だってある!
・・・・ぜひかゆみの対処には気をつけたいところです。

 

 

ところで、かゆみは何が原因で起こるのでしょうか?

肌の黒ずみ かゆみの原因

かゆみを伴う肌疾患「アトピー」を参考にいろいろ調べてみると、かゆみの原因には2つ大きなものがあるとわかりました。

 

かゆみ物質「ヒスタミン」の存在

私たちの身体にかゆみが生じるメカニズムは、まだわからない部分が多く残っていて、すべてが解されているわけではないようです。
ただし、肌に存在する肥満細胞というところから「ヒスタミン」というかゆみ物質が分泌されることが明らかになっています。

 

このヒスタミンが知覚神経を刺激し、神経ペプチドという神経伝達物質が放出され、これが肥満細胞を刺激するからまたヒスタミンが分泌される・・・このようなかゆみの悪循環が起こるのだそうです。

 

そして、そもそものヒスタミンを分泌するきっかけとなるのが、私たちが生活の中で普通に使っている化粧品や洗剤などの生活用品、衣服の繊維、装飾品、さらには食物にあるのです。
これらに存在するアレルギー物質がかゆみを引き起こしたりするんですね(>_<)

 

 

肌の乾燥

美容において乾燥は百害あって一利なしですが、それ以上に肌の健康状態には深刻なトラブルを引き起こします。

 

通常、肌は水分と皮脂による油分でバランスを取りながらバリアを形成し、外部からの刺激に対して肌を保護するのですが、乾燥によって肌表面から水分や油分が失われると、そのバリア機能が崩れ、肌は無防備な状態となってしまいます。

 

これによってダメージがダイレクトに肌に伝わるようになり、メラニンがどんどん生産されてしまうんですね。

 

そして、乾燥のためにストップした代謝(=ターンオーバー)によって排除されないままに定着していく・・・・それが繰り返されるのです(>_<)

肌の黒ずみ かゆみへの対処

このようにして生じたかゆみは抑えることが難しく、無意識の状態でも掻き毟るという行為を行なってしまうために、症状を改善していくことが意外に難しいといわれています。
だから、かゆみは可能な限り未然に防ぎたいですね。

 

そのためには、自らのアレルギーを把握することと同時に、肌の乾燥予防が重要となってきます。

 

脇の黒ずみが気になるならば、脇の肌が乾燥しないようにケアすること。
できてしまった黒ずみをターンオーバーの回復によって排除するためにも、乾燥から防ぐことが必要ですね。

 

 

その際に有効なケアアイテムが、脇の黒ずみケアクリーム「アットベリー」です。

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「アットベリー」は、数ある黒ずみ用クリームの中でも保湿効果に優れています。
それはクリームに保湿成分のスペシャリスト「セラミド」が配合されていることからも明らかですね(*^^)v

 

もともと敏感肌の保湿用に開発された高機能クリームです。
効果が高いのは当たり前なのかもしれません。

 

もう一つ、「アットベリー」のおすすめ理由には、コストパフォーマンスの高さもあげられます。
同じ脇の黒ずみクリーム「ピューレパール」が30g入りで約5,000円なのに対し、「アットベリー」はその2倍の量60gで約5,000円です!

 

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